

最終更新日:2026年7月28日
目次
「ワーホリに挑戦したい気持ちはあるが、英語力がないと失敗するのでは?」
「英語力ゼロだと仕事が見つからないってほんと?」
「英語力ゼロでもカナダワーホリはおすすめ?」
このような不安を抱えている方は少なくありません。
ワーキングホリデーに挑戦する方のなかで英語力がまったくない人は、実生活や仕事探しで苦労すると言われています。
一方で、「最低限の英語力があれば、楽しくワーホリを過ごせる」といった声もあります。
それでは、「最低限の英語力」とはどのラインを指すのでしょうか。また、カナダは英語初心者には難しい渡航先なのでしょうか。
本記事では、英語ができなくてもワーホリに行けると言われる理由と、英語ができない人がワーホリで苦労する5つの場面、英語ができない人でもカナダワーホリがおすすめな理由を紹介します。
また、カナダワーホリを成功させる3つのコツや、渡航前に最低限身につけたい英語力の目安、人気の職種別に必要な英語力の目安も解説しますので、ぜひ最後までご覧ください。

カナダワーホリは、英語力がなくても挑戦できると言われています。
その理由には、ビザ制度や日本人向けサポート環境、実際の渡航者の実態が関係しています。
ここでは、英語ができなくてもワーホリに行けると言われる3つの理由を解説します。
カナダのワーキングホリデービザは英語試験のスコア提出が不要なため、英語力だけを理由に渡航を諦める必要はありません。
ビザ制度は海外での生活や就労、旅行を経験するための制度であり、審査対象は語学力ではなく年齢や資金などが中心です。
実際にカナダ政府のIEC公式ページでも、申請条件にIELTSやTOEICといった英語試験の提出義務は明記されていません。
このように、ビザの申請条件だけを見れば、英語初心者でもカナダワーホリへ挑戦することは十分に可能です。
ただし、現地生活では最低限の英語力があるほうが安心である点には注意しましょう。
参照:Work and Travel in Canada with International Experience Canada|Government of Canada
英語が苦手でも、日本語で仕事や住まい、生活情報を得られる環境が整っているため、渡航直後の不安を軽減できます。
とくにカナダには日本人コミュニティや留学エージェントが多く、仕事探しや生活相談を日本語でサポートしてもらえます。
その中でも大都市では日本語求人サイトや現地コミュニティが充実しており、最初の仕事を見つけたのちにローカル企業へ転職するケースも少なくありません。
日本語の情報網があることも、英語ゼロでの渡航を後押しする理由のひとつです。
毎年、英語初心者の状態でカナダへ渡航する人は一定数おり、英語力だけでワーホリの可否が決まるわけではありません。
多くの人は現地で語学学校に通ったり、日本人向けの仕事から始めたりしながら段階的に英語力を伸ばしているためです。
たとえばIAJPでも、英語初心者からスタートし、数か月後にはローカル環境で働くまで成長したワーホリ経験者は多くいらっしゃいます。
準備次第で、英語ゼロからでも着実にステップアップできることもワーホリの魅力の一つです。

英語力がなくてもワーホリへ行くことは可能ですが、実際の生活では苦労する場面も出てきます。
ここでは、仕事探しや住まい探し、手続き、交友関係、トラブル対応の5つの視点から、具体的に起こりやすい苦労を紹介します。
ワーホリでは仕事探しが最初の壁となり、自己紹介や志望動機を英語で伝えられないと採用率が下がります。
とくにローカル企業では履歴書よりも、面接での受け答えやコミュニケーション力を重視するケースが多いです。
その中でも接客業は、名前や経歴、勤務可能日、接客経験など頻出質問への回答を事前に準備するだけでも面接の成功率は高まります。
逆に、事前に受け答えの準備をしていないと、渡航後数ヶ月の間ずっと仕事探しをする結果になる可能性もあります。
住まい探しでは英語でのやり取りが多く、質問や条件確認ができないと希望に合わない物件を契約してしまう恐れがあります。
カナダでもオーストラリアでも家賃やハウスルール、退去条件など重要事項は、英語で説明されることが一般的です。
たとえば「家賃に光熱費は含まれるか」「最低滞在期間はあるか」など、これから生活する上で知り得る必要のある情報を把握できない可能性があります。
結果として、思いもよらないトラブルにつながることもあるため、内覧前によく使うフレーズや質問を覚えておくと、住まい選びの失敗を防ぐことにも繋がり安心です。
銀行口座の開設やSIN(社会保険番号)の取得、携帯電話の契約などでは、英語で書かれた申込書や説明を理解する必要があります。
内容を十分に把握できないまま手続きを進めると、必要書類の不足で再来店が必要になったり、契約条件を誤って理解したまま署名したりする可能性があります。
とくに銀行口座の種類や手数料、デビットカードの利用条件、携帯電話の契約期間などは、渡航後の生活に直結する重要な内容です。
意味がわからないまま「とりあえず署名する」という対応は避けるべきでしょう。
英語に自信がないと、自分から話しかけることに抵抗を感じ、友達を作る機会を逃しやすくなります。
また、会話についていけないことを心配し、日本人同士だけで過ごす時間が増えると、英語を使う機会も自然と減ってしまいます。
その結果、せっかくカナダへ渡航しても、海外ならではの交流や異文化を体験する機会が限られる可能性があります。
たとえば、語学学校のグループワークや放課後のアクティビティ、ランゲージエクスチェンジなどは、英語力に関係なく交流しやすい環境です。
アルバイト先でも「おはよう」「ありがとう」などの短い会話を積極的に続けることで、少しずつ会話が広がり、人間関係を築きやすくなります。
完璧な英語を話すことよりも、自分から一歩踏み出す姿勢が、現地での交友関係を広げる大きなきっかけになるでしょう。
病気やけが、財布やスマートフォンの紛失、職場でのトラブルなど、ワーホリ中には予想外の出来事が起こることがあります。
このような場面では、自分の状況を英語で説明できないと、必要なサポートを受けるまでに時間がかかる可能性があります。
翻訳アプリは便利ですが、症状や契約内容など細かなニュアンスまで正確に伝えられないケースも少なくありません。
IAJP留学センターでも、緊急時に役立つ英語表現や連絡先を事前に準備することをおすすめしています。
最低限の備えがあるだけでも、万一の際に落ち着いて行動しやすくなり、安心してワーホリ生活を送ることにつながります。

ここまで苦労する場面を紹介しましたが、カナダは英語初心者にとって決して不利な渡航先ではありません。
カナダ専門エージェントの視点から、英語ができない人にもカナダワーホリをすすめる4つの理由を解説します。
カナダは多文化社会であり、英語を第二言語として学ぶ人が多く暮らしています。そのため、英語初心者でも安心して生活を始めやすい国です。
実際にトロントやバンクーバー、カルガリーなどの都市では、さまざまな国籍の人が働き、生活しています。
このような背景から、英語が完璧ではない人と接することに慣れている人が多く、相手の言いたいことをくみ取りながら会話を進める文化が根付いています。
レストランやスーパー、公共機関でも、英語に慣れていない人へゆっくり話したり、簡単な表現に言い換えたりする場面は珍しくありません。
英語力に自信がなくても挑戦しやすい環境が整っていることは、カナダワーホリならではの大きな魅力です。
カナダには毎年世界中から多くの留学生が集まるため、英語初心者向けから上級者向けまで幅広い語学学校がそろっています。
そのため、自分の英語力に合わせて無理なく学習を始められることが大きな魅力です。
入学時にはレベルチェックテストを受け、自分に合ったクラスへ振り分けられる学校が一般的で、英語がほとんど話せない状態でも、基礎から段階的に学べる環境が整っています。
また、多くの語学学校では英語の授業だけでなく、履歴書の作成や面接練習、仕事探しを支援するプログラムも提供されています。
働きながら英語力を伸ばせる環境が整っていることは、カナダが英語初心者に選ばれる大きな理由の一つです。
カナダでは、英語初心者でも自分の英語力に合わせて仕事を変えながら、段階的にキャリアアップしやすい環境があります。
最初から高い英語力を求められる仕事だけでなく、日本人向けの職場や英語を使う機会が少ない仕事も多いためです。
そのため、英語力が身につくにつれて、より時給が高い仕事や接客を中心としたローカル企業へ転職する人も少なくありません。
たとえば、渡航直後は日本食レストランのキッチンスタッフやホテル清掃などから働き始め、日常会話に慣れた後にカフェやアパレル、ホテルフロントへ挑戦するケースは珍しくありません。
無理なく一歩ずつ経験を積める雇用環境が整っていることが、カナダワーホリならではの魅力です。
カナダは業種や求人の選択肢が豊富なため、日本人向け求人だけに絞らなくても、自分の英語力に合った仕事を見つけやすい国です。
観光業や飲食業、宿泊業、小売業、物流業など幅広い業界でワーキングホリデーの人材を受け入れており、職種によって求められる英語力も大きく異なります。
そのため、英語に自信がない人でも挑戦できる仕事が見つかりやすい環境です。
たとえば、倉庫での軽作業やホテル清掃は、複雑な接客が少なく、基本的な指示を理解できれば働きやすい職種として人気があります。
一方で、英語力が向上すればカフェやアパレル販売、ホテルフロントなど接客を中心とした仕事にも挑戦できます。

カナダワーホリを充実させるためには、渡航前後の準備がポイントになります。
ここでは、英語ができない人でもワーホリを成功させやすくなる3つのコツを、カナダ専門エージェントの視点から紹介します。
英語に自信がない人は、渡航後すぐに働き始めるよりも、「語学学校+ワーホリ」のプランを選ぶことをおすすめします。
最初の数週間から数か月を語学学校で過ごすことで、英語力だけでなく生活基盤も同時に整えられるためです。
また、現地での生活に慣れないまま仕事を探すより、落ち着いて準備を進めた方が、その後のワーホリ生活もスムーズになります。
語学学校では、日常会話や文法だけでなく、銀行口座の開設や公共交通機関の利用方法など、生活に必要な知識を学べる学校もあります。
クラスメイトから住まいやアルバイトの情報を紹介してもらえることもあり、英語初心者であれば語学学校に行った結果、希望する職場へ就職しやすい傾向があります。
英語が苦手な人ほど、渡航前には難しい英語よりも、中学校で学んだ基礎文法や単語を復習することが重要です。
現地で必要になる英会話の多くは、複雑な表現ではなく、基礎的な英語の組み合わせで十分に対応できます。
たとえば、自己紹介や買い物、レストランでの注文、職場での受け答えなどは、「Could you say that again?(もう一度お願いします)」や「I don't understand.(理解できません)」といった基本フレーズが活用できます。
大切なのは、完璧な英語を話すことではありません。
短い文章でも自分の意思を伝えようとする姿勢が、カナダでは高く評価される場面が多いため、中学校レベルの英語基礎知識を身につけておくことをおすすめします。
英語力に不安がある人ほど、渡航前に留学エージェントへ相談し、自分に合った学習計画を立てることをおすすめします。
現在の英語力や目標に応じて学校や都市を選ぶことで、無理なくステップアップしやすくなるためです。
一方で、自己判断だけで準備を進めると、自分の英語レベルに合わない学校や仕事を選び、現地で苦労するケースも少なくありません。
IAJPでは、約20年にわたりカナダ専門エージェントとして多くのワーホリをサポートしてきました。
その経験をもとに、一人ひとりの英語力や希望する働き方に合わせて、語学学校の期間や都市選び、仕事探しまでを見据えたプランを提案しています。
また、渡航前の英語学習の進め方や現地到着後の行動計画についても具体的にアドバイスしています。
専門家へ早い段階で相談して、限られたワーホリ期間を有効に活用したい人は、公式LINEまたはお問い合わせフォームからご連絡ください。

カナダワーホリでは、流ちょうな英語を話せる必要はありません。
しかし、まったく英語がわからない状態で渡航すると、仕事探しや住まい探し、買い物、各種手続きなど、日常生活のあらゆる場面で苦労する可能性があります。
一方で、渡航前に「最低限必要な英語力」を身につけておけば、現地で英語を学びながら生活や仕事の幅を広げやすくなります。
ここでは、カナダワーホリ前に目標としておきたい英語力の目安を一覧表にまとめました。
| 項目 | 最低限の目安 | ワーホリで役立つ場面 | 優先度 |
|---|---|---|---|
| 英文法 | 中学校3年間で学ぶ文法を理解している | 自己紹介、質問、簡単な会話 | ★★★★★ |
| 語彙力 | 約1,500~2,000語 | 買い物、交通機関、仕事、学校生活 | ★★★★★ |
| スピーキング | 自己紹介、経歴、希望勤務日などを1~2分程度話せる | 面接、職場、友人との会話 | ★★★★★ |
| リスニング | ゆっくりした日常会話を7割程度理解できる | 接客、学校、ホームステイ、シェアハウス | ★★★★☆ |
| 発音 | よく使う単語やフレーズを相手に伝わる発音で話せる | コミュニケーション全般 | ★★★☆☆ |
| 英語での質問力 | わからないことを簡単な英語で質問できる | 手続き、買い物、仕事中の確認 | ★★★★☆ |
| TOEICスコア | 400~600点程度(目安) | 英語力の基礎レベルを測る指標 | ★★★☆☆ |
上記は、ローカル企業で問題なく働けるレベルではなく、「現地生活をスタートしやすくするための最低ライン」です。
英語力に不安がある場合は、渡航後に語学学校へ通うプランも有効な選択肢です。

カナダワーホリでは、どの仕事を選ぶかによって必要な英語力は大きく異なります。
英語初心者でも挑戦しやすい仕事から、高い会話力が求められる仕事まで幅広くあるため、自分の現在の英語力に合った職種を選ぶことが大切です。
| 職種 | 必要な英語力 | 難易度 | 求められる英語力の目安 | おすすめの人 |
|---|---|---|---|---|
| 日本食レストラン(キッチン) | ★☆☆☆☆ | 易 | 簡単な指示や食材名が理解できれば働きやすい | 英語初心者・初めて仕事をする人 |
| ホテル清掃(ハウスキーピング) | ★☆☆☆☆ | 易 | 清掃手順や業務指示を理解できる程度 | 接客より作業中心の仕事を希望する人 |
| 倉庫・軽作業 | ★★☆☆☆ | やや易 | 作業指示や安全確認を理解できる程度 | 黙々と作業する仕事を希望する人 |
| 日本食レストラン(ホール) | ★★★☆☆ | 普通 | 注文受付や簡単な接客、質問対応ができる | 接客経験を活かしたい人 |
| カフェ(Tim Hortons・Starbucksなど) | ★★★★☆ | やや難 | 注文対応や商品説明、雑談ができる会話力 | 英語力を実践的に伸ばしたい人 |
| アパレル・小売店 | ★★★★☆ | やや難 | 商品説明やサイズ案内、接客対応ができる | 接客を通じて英語を学びたい人 |
| ホテルフロント | ★★★★★ | 難 | 電話対応や予約管理、クレーム対応まで行える会話力 | 高い英語力を活かして働きたい人 |
英語力に自信がない場合は、日本食レストランのキッチンやホテル清掃など、比較的会話が少ない仕事から始める方法がおすすめです。
仕事に慣れて英語力が身につけば、ホールスタッフやカフェ、アパレルなど接客を伴う職種へ挑戦しやすくなります。

最後に、英語ができない人からよく寄せられる質問を3つ取り上げ、カナダ専門エージェントの立場からお答えします。
ワーホリへ行けば英語が自然に話せるようになると考える方もいますが、実際には渡航するだけで英語力が大きく伸びるわけではありません。
現地でも日本人同士で過ごす時間が長いと、英語を使う機会が限られ、数か月経っても思うように上達しないケースは少なくありません。
英語力を伸ばすには、語学学校へ通うだけでなく、現地の友人を作る、積極的に英語で話しかける、英語環境のアルバイトに挑戦するなど、自分から英語を使う環境を作ることが重要です。
ワーホリは「英語が身につく制度」ではなく、「英語を使う機会を増やせる制度」と考えるとよいでしょう。
英語初心者であれば、渡航後すぐに仕事を探すよりも、最初の1〜3か月は語学学校へ通うことをおすすめします。
生活に必要な英語を学びながら、銀行口座の開設やSIN(社会保険番号)の取得、交通機関の利用など、現地生活にも慣れやすくなるためです。
また、多くの語学学校では履歴書の添削や英語面接の練習、仕事探しのサポートも実施しています。
学校で知り合った友人から求人や住まいの情報を得られることも多く、仕事探しを有利に進められる点も大きなメリットです。
英語に自信がなくても、カナダでシェアハウスを借りることは十分可能です。
日本人向けのシェアハウスや、日本語で相談できる留学エージェントを利用すれば、渡航直後でも住まいを見つけやすいでしょう。
一方で、ローカルのシェアハウスでは、家賃の支払方法や光熱費の有無、ハウスルール、退去時の条件などを英語で確認する必要があります。
内容を理解しないまま契約すると、あとからトラブルにつながる可能性もあります。
不明な点は管理者やエージェントへ確認し、契約内容を十分に理解したうえで入居することが大切です。

カナダのワーキングホリデービザには英語力の申請条件がないため、英語初心者でも渡航することは可能です。
しかし、現地では仕事探しや住まい探し、各種手続きなど、英語でのコミュニケーションが求められる場面が数多くあります。
英語力がまったくない状態では、希望する仕事に就けなかったり、生活面で不安を感じたりする可能性が高くなります。
一方で、カナダは多文化社会で英語学習者への理解が深く、語学学校や留学生向けのサポートも充実しています。
そのため、渡航前に中学英語の基礎を復習し、自分のレベルに合った学習計画を立てることで、現地での生活や仕事の選択肢を大きく広げることができます。
ワーホリを成功させるためには、英語力そのものよりも「どれだけ準備をして渡航するか」が重要です。
IAJP留学センターでは、カナダ専門エージェントとして20年以上にわたり、多くのワーホリ・留学生をサポートしてきました。
一人ひとりの英語力や目標に合わせて、都市選びや語学学校の提案、渡航前の学習アドバイス、現地生活のサポートまで一貫してご案内しています。
「英語に自信がないけれどカナダワーホリに挑戦したい」「自分に合った準備方法を知りたい」という方は、ぜひIAJP留学センターのLINEまたはお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。

野澤治子
NPO留学協会認定資格(NO62057)カナダ専門留学アドバイザー。
カナダ(トロント、バンクーバー)で4年滞在。
バンクーバで留学カウンセラーとして年間900人以上の留学生をサポートしてきました。
自分が留学した際に経験して感じたことや失敗談をなど自分のカナダでの留学経験を活かし「最初の1歩を踏み出す後押しができる」そんな「留学アドバイザー」でいれたらと思います。 特にカナダワーキングホリデーの中でも私は「ギリホリ」を経験者なので「キャリアアップ」につなげたい社会人の方応援します! また2人の子供がいるので私の経験を活かしお子様の英語教育から高校留学など少しでも英語や留学を身近に感じていただけるお手伝いをさせていただきます。気軽に相談下さい。