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2022.08.30
コラム記事「大学生が休学してワーホリにいくメリット、デメリットとは?費用と期間を解説」 が更新されました。
 

留学タイプ別サポートSTUDY ABROAD
SUPPORT

目的ごとに沿ったアドバイスを行います。

NPO法人留学会「留学アドバイザー」の資格を持つ経験豊富なカウンセラーがカナダのワーキングホリデー(ワーホリ)のビザ申請方法や語学留学。キャリアアップなどの学校探しなどのサポートを一貫して行います。

IAJPについてABOUT IAJP

IAJPはカナダ専門の
手続き無料エージェント
PRICE

リーズナブルな料金体系

  • 分かりやすい料金体系
  • 紹介・サポート料は無料

短期向け、オーダーメイドと2つのプランからお選び頂けます。現地カナダにオフィスがあるため、現地調査などにかかる人件費など経費を抑えることができ、リーズナブルな料金でご案内できます。

SERVICE

安心・充実のサポート

  • 一貫したサポート
  • 自分のためになるサポート

IAJPは相談から留学まで一貫して一人のスタッフがマンツーマンでサポートしています。何かあった時にサポートするだけでなく、自分で行動できるようにをモットーに留学・ワーホリなどカナダに渡航される方のお手伝いをしています。

留学までの流れOUR PROCESS

  • 無料カウンセリング・学校紹介

    アドバイザーが1人1人にあった学校をお探しします。

  • 学校お申込み・お支払い

    学生ビザ申請・バイオメトリックの申請手続きも無料でサポートします。

  • 保険・航空券のご案内

    カナダの医療保険・SIMカード・格安航空券のご案内します。

  • 出発から海外生活

    入国時のご案内や海外製津についてのオリエンテーションも無料でサポートしています。

よくある質問Q&A

Aカナダは英語とフランス語が公用語ということもあり英語圏でも留学生(英語を第2言語とする人)向けに公立学校でもESLクラスがあります。英語圏の中でも英語学習の基礎がとてもしっかりしている国というのが特徴です。ですので語学学校の教育もしっかりしていて、また日本人にわかりやすい北米のアクセントで、アメリカのような略式英語ではなく文法を重きをおく英語なのでとても聞き取りやすいというのが特徴です。最初の留学先の英語が今後のベースになる英語になるのでそういった意味で留学先を選ぶのはとても大事になります。

Aカナダは北米にありますが、銃規制がされている国になりますので日本と治安は変わりありません。ただスリなどの軽犯罪は多いので無くした財布が戻ってくることはありません。治安が良いからといっても海外になりますので身の回りの貴重品は学校や図書館内などの公共施設など注意が必要です。

A 主に上げられるのは、以下になります。
語学留学やワーキングホリデー・・・2-12週間の短期や6ヶ月以上の長期留学
COOP留学・・・専門学校やカレッジなどのプログラムで有給就労(インターン)+専門知識(座学)がセットになっているプログラムで将来就活をする大学生を中心に最近人気のあるプログラムです。
高校留学・・・公立私立の学校へ進学のお手伝い
親子留学・・・お子様の小中学留学に保護者様が同伴する留学。
学校手続き~現地のアパート探し現地生活スタートまでサポートしています。

A 留学には、授業料(教材費)、入学金、滞在費、往復航空券代、海外留学生保険、が主に必要とされています。
現地で就労ができない語学留学ですと1年間で250-300万円程度(為替レートによる)で見積すると良いかと思います。
ワーホリやCOOPで行かれる方は現地で就労ができるので現地の収入を見込める分資金の準備は少なくで済みます。
カナダの最低賃金は約$15(州により異なる)になります。1週間で就労できる時間は週40時間($2400/月)の収入を見込めます。

A IAJPは広告料や賃貸などに大きなコストを掛けていない分無料で学校紹介をさせていただいております。
また、COOP留学をされる方は渡航前にオンラインマンツーマン英語レッスン(50分)を無料で提供(週1-2)しております。渡航前にしっかり英語力をつけることが何よりも一番のサポートになるからです。
IAJPは手厚いサポートより現地で自分で行動できる力をつけることをモットーにサポートをさせていただいております。他社様のような手厚いサポートはありませんがその分費用を抑えたい、現地で自立した生活ができるようになりたいという方におすすめのエージェントです。

A はい。バンクーバー、トロント、モントリオール、カルガリー、ビクトリアに現地オフィスがあります。
コロナの影響で2019年以降入国時の必要条件の変更は不安定です。感染状況等の変化により入国条件も変更になるためこの時期だからこそエージェントの利用は必要かと思います。
IAJPでは2006年設立時より現地と連携しながら最新情報を提供しております。

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